法人向け単発研修
CQVの全体像やURS〜PQの考え方など、テーマを決めて社内で実施する研修です。
個別お見積り
お見積りの主な要素
- テーマと研修時間
- 受講人数
- 実施形式(オンライン/訪問)
- 資料の作成範囲
Corporate Training
CQVを「なぜその試験をするのか」から理解できるよう、現場の経験に基づいてお伝えします。貴社の設備・業務に合わせて内容を調整します。
Themes
Commissioning・Qualification・Validationの関係と、設備ライフサイクルの中での位置づけ。
要求の書き方から、DQ・IQ・OQ・PQで何をどこまで確認するかまでの流れ。
品質に影響する部分へ時間とリソースを集中させる考え方と、試験範囲の決め方。
設備・ユーティリティ・包装の現場で、GMPの要求をどう実務に落とし込むか。
For
Format
テーマを1つ決めて実施する研修です。CQVの共通理解を部署内でそろえたい場合に。
講義と演習を複数回組み合わせ、社内でCQVを担える人材を計画的に育てるプログラムです。
Contact
設備の立ち上げ、適格性評価、
人材育成について、ご相談ください。
計画段階の整理から、進行中のプロジェクトの一部支援まで。まずは現在の状況をお聞かせください。