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CQV JAPAN

About

会社概要・理念

Mission

日本でCQVの認知を広げ、CQVを学べる場所をつくり、活躍するエンジニアを増やす。

Vision

日本に、CQVという専門職を。

日本では、CQVという言葉自体がまだ十分に知られていません。設備の設計・据付・試験・文書・品質リスクを横断して見るCQVを、一つの専門職として根付かせること。体系的に学べる場所をつくり、活躍するエンジニアを増やすこと。それがCQV JAPANの目指す姿です。

現場で使えること

規格やガイドラインの言葉を、設備と現場の手順に落とし込める形でお伝えします。

なぜ、を説明できること

その試験はなぜ必要か。品質リスクに基づいて、判断の理由を説明できるCQVを大切にします。

誇張しないこと

できること・経験したことを正確にお伝えし、保証できないことは約束しません。

Company

会社概要

会社名
CQV JAPAN株式会社
代表者
代表取締役 松澤 卓(Suguru Matsuzawa)
設立
2026年10月8日
法人番号
9290001115801
事業内容
医薬品製造設備のCQV(Commissioning・Qualification・Validation)に関する技術支援/C&Qコンサルティング/法人向けCQV研修/個人向けCQV教育・教材の提供
お問い合わせ
お問い合わせフォームよりご連絡ください
CQV JAPAN株式会社 代表者 松澤卓

Representative

代表取締役 松澤 卓

CQV経験24年

2002年に九州大学工学部(機械系)を卒業後、製薬関連設備のエンジニアリングに従事。製造設備の導入・建設から、URS、リスクアセスメント、DQ、FAT、IQ、OQ、PQ、技術移管、GMP対応まで、製薬設備のライフサイクルを横断する業務を経験してきました。

代表者プロフィールを見る →

Track Record

当社の受託実績

準備中です。掲載の許可をいただいた案件から、順次ご紹介します。 代表者個人のこれまでの経験は代表者の主な経験をご覧ください。

Future

今後の構想

CQV人材の紹介・派遣(構想・準備中)

必要な許可の取得と体制の整備を確認したうえで検討している構想です。現在、募集・紹介・派遣の受付は行っていません。

Contact

設備の立ち上げ、適格性評価、人材育成について、ご相談ください。

計画段階の整理から、進行中のプロジェクトの一部支援まで。まずは現在の状況をお聞かせください。